RC-135
V&W Page-4

2019年5月14日 朝寝坊して出かけるときに ホテルから見えたRC-135の離陸。番号聞いたら62-4125 RC-135Wではないですか・・・運よく早めに帰ってきてくれたので 何とか撮影できた。

201.9年5月 トランプとの数回の交渉で北の若将軍様は、アメリカを自分の思うままに動かせると勘違いしたようだが 核を保持したまま欧米列国に制裁を緩めてもらえるなどと 本気で思っていたのだろうか。少なくとも それまでの米国の対応や南キムチ国、その他周辺国とのやり方から 少しずつ自分のペースに巻き込めると踏んでいたのだろうが 2019年2月のハノイでの米朝階段の決裂は相当ショックだったようだ。トランプもそれまでの読みが浅く 全く進展がないのも予想外であっただろうが ここで変に妥協してしまえば 本当のバカ統領になってしまうため 思いっきりケツ巻くって 帰国してしまったものだから 意外な展開に ロケットマンも泡食ったようだ、そのうっぷん晴らしとばかりに 小型のミサイルを花火のごとく日本海に放って 沖縄の米軍も調査に忙しい。RC-135V/Wも嘉手納をお留守にできないようだ。 

このRC-135V 63-9792は、リエンジン後初めて嘉手納に飛来したRC-135でもあり 当時は注目された機体だった。

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