VMAQ-4
Wings
(1994)
(1994)
(1994)
(2000)
(2000)
VMAQ-4のパッチが従来のものと異なっている点が気になったが、聞き漏らしてしまった。
Is this new patch?
RM-04/162939
........(2000)
RM-00/158035
...........(1995)
(1995)
(1995)
VMAQ1〜3までが、旧VMAQ-2からの分離独立組みであるのに比較し このVMAQ-4だけは、ワシントン州ウィドビ−アイランド基地で、EA-6Aを使っていた予備役部隊として1992年以前から存在していた。テールコードは”RM”だが、以前のVMCJ-1とは関係がないようだ。1991年6月に予備役から現役部隊に昇格?して 岩国にも展開している。現在はノースカロライナ州のMCASチェリー・ポイントに本拠地を移している。
 部隊マークは、他の部隊でもよく採用される”口ばしの大きい海鷹”であるが、これはシアトルを本拠地とするフットボールチーム”シアトル・シーホークス”のマークに因んでいるもの。1992年に10月にMCASチェリー・ポイントに移動した後 最近見た彼らのパッチが”シアトル・シーホークス”のもので無くなったのは 地元への配慮からかもしれない。
(1991)
(1991)
(1991)
(1991)
New Insignia of VMAQ-4
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海兵隊のプラウラーを最後に撮ったのは、いつだっただろうか・・・VMAQ-4は、2000年の浜松が最後だったような気がする。2013年久々に岩国に配備され 厚木に飛来したVMAQ-4のEA-6Bを友人がしっかり押さえてくれていたので UPいたします。Thanks  Mr,Funyu
2013年3月8日 厚木を離陸する2機のEA-6B。”RM-09”は、テールレターの文字がおしゃれである。
2013年3月15日 厚木に飛来した”RM-07”