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F-35A/22-5694/4th FS Com.
F-35A/20-5567/4th FS
↑ この時嘉手納基地に展開していた388th FWのF-35Aで一番生産番号が古い機体で、唯一34th FSのマークを入れていた。しかし、操縦しているのは恐らく4th FSのクルーだと思う。
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F-35A/20-5579/4th FS
F-35A/17-5254/34th FS
前項で友人Nobor氏が昨年纏めてくれた同隊の飛来機リストをご紹介したが、2026年4月嘉手納基地のアメリカンフェストへの参加で訪沖したので、実際に撮影できた機体については本項でご紹介する。これだけ頻繁にユタ州のヒル空軍基地から嘉手納基地に応援が来ると、ヒル空軍基地第388戦闘航空団の3個飛行隊のF-35Aは日本で殆ど撮影できてしまうのではないかと思えるくらいである。
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↑ 友人のNobor氏が纏めてくれた派遣リストの通り、嘉手納に展開していたF-35Aはほぼ第4戦闘機中隊の所属機であり、隊長指定機も含まれている。正午近い時間での着陸の写真は、トップ光線の影響で尾翼に影が入り、胴体からの照り返しで尾翼の下半分が白く飛んでしまう。また胴体上部も真上からの太陽光線を撮影者側に反射させるので、白く光ってしまい良い写真は中々撮れないが、初日から機体番号の確認をする為に、一応全機ファインダーには収めておこう。
Wings
F-35A/22-5694/4th FS Com.
↑ 嘉手納基地アメリカンフェストに展示された第4戦闘機中隊の隊長指定機。別に隊長が専用で使う機体ではなく、部隊の象徴的存在として塗装されるものだが、マニアとしては押さえておきたい。この機体は翌月の横田基地航空祭でも展示された。
F-35A/20-5607/4th FS